台湾のオートバイメーカーCPI社
09年 NEW MODEL GTX125
台湾のオートバイメーカーCPI社
スクーター天国、台湾のオートバイメーカーCPI社が満を持して世界に放っNEWMODEL、GTX125は斬新なヨーロピアンデザインとトルクフルで軽快な走りを約束する4stエンジンを搭載!
ミクニキャブレター、NGKプラグを標準装備しいたずら防止にシャッターキーの採用!
排気ガスの新基準を大幅にクリアーする環境性能などユーザーの期待を裏切る事の無い、仕上がりとなっています。
台湾 CPI社 09年 ARAGON 125 新車 ブルーメタリック
台湾 CPI社 09年 ARAGON 125 新車 ガンメタリック
台湾 CPI社 09年 NEW MODEL GTX125 B/O
台湾 CPI社 09年 NEW MODEL GTX125 R/W
詳細
■ 基本仕様 ■
【サイズ】全長1820mm全幅685mmシート
高820mmホイールベース1365mm
【乾燥重量】 110kg
【エンジン形式】4サイクル単気筒 強制空冷
【排気量】124.6cc
【最大出力】N/A
【燃費L/100km】1.9
【最高速度】95km
【駆動方式】CVT
【始動方式】セルス/キックタート
【ブレーキ】フロントディスク/リヤドラム
【タイヤサイズ】130/60-13(前後)
【タンク容量】 8リットル
【排気ガス検査結果】CO 0.6%HC 195ppm
(アイドリングモード、自社設備にて測定)
【CPIのとは?】
CPIは、スクーター天国台湾から生まれた
KYMCO,SYM、PGOに続くメーカーである。
2輪車のほか、ATV(全地形対応車、いわゆるバギー)も生産している。
CPIという名前は、Collaboration、Professionalism、Innovation
のそれぞれの頭文字をつなげてつけられた。
台湾のみならず、それ以外の国にも積極的に進出している。
たとえば、中国、インドネシア、ベトナム、アメリカ、ヨーロッパなどに
工場やオフィスを置き、バイクの生産・販売・輸出にあたっている。
品質の高さについても定評があり
バイクやバギーのデザインおよび製造に関し、ISO9001を取得している。
生産しているバイクの種類は、スクーター、エンデューロなど。
排気量は、50ccのものから250ccまである。
(一部BIKETより引用)




























